活動中だから、メディアにえんでぃの言葉が上がってきて嬉しい限り^^
ソロアルバム内で本格活動エンディー
[エンチァング] ラップデシン愛歌… エンディ当たる?
はにかむ神話末っ子隠しておいた食思いきり
ミュージカル出演きっかけ一人立ち自信感,
ダンスからバラードまで~ 恨みを晴らしたんです
スポーツ韓国 金城漢記者 wing@sportshankook.co.kr
2008/02/15 07:22:07
歌手エンディは中国と日本でも独自の活動を広げて行っている. 去年クリスマスには日本で単独ファン合コンを, バレンタインデーである 14日には中国から単独コンサートで国際的でもソロ歌手立地を押し堅めた. 写真=イツングンギザbestime@sportshankook.co.kr
男性グループ神話の末っ子エンディが独立を宣言した.
エンディは去る月 18日ソロアルバム <もっとファーストニュードリーム(the 1st New Dream)>を出した. デビュー 10年ぶりに神話メンバー中最後に一人立ちに出た. エンディのソロデビューは一番遅れたが兄さんたちの先例をよくよく見たかぎっしりと内実を期した. エンディは神話で活動始終ラップを担当した. しかしソロアルバムにはミュージカルで磨き上げた歌実力を遺憾無く見せてくれた. 軽快なダンス <ラブソング>から哀切なバラード <望んでまた望んで>までこの前神話ファンなら ‘エンディ迎えて?’という気がするほどに変化と同時に挑戦だ. 神話 10年を踏んで自分ばかりの 10年を新しく開き始めたエンディに会った.
#私の人生のターニングポイント
エンディは去る一年の間重い悩みの中あったと打ち明けた. ‘神話の皮を脱げば果して何ができるか’, ‘私だけのどんな姿をお見せすることができるか?’ と思う悩みが相次いで起こって頭の中を複雑にさせた. エンディが選んだことはミュージカル舞台だった. すべてのものをゼロベースでまた始めなければならないという考えにソウル大学路小劇場を捜した. エンディは去年 11月からミュージカル <ミュージックインマイハート>にだけエネルギーを消耗して芸能活動の計画表をまた描いた.
エンディは “本当に適切な時期にミュージカルという機会が来たようです. ボールペンを口にかんで歌う発声演習から始めました. 歌と振付演習も新しくまた始めました. そのように基礎からまた始めなければ舞台に上がることができないという覚悟があったんです. 毎日作品を終えてから舞台で感じる感興をいまだに忘れることができません. 機会になればミュージカル舞台にまた立ちたいです”と言った.
エンディはミュージカル出演をきっかけで徐々に一人立ちに対する確信を持つようになった. 1月23日持った単独コンサート <6日間の奇蹟>は毎日それぞれ他のテーマでファンに会いながら彼のソロデビューが希望的という点を再確認した. エンディが先立ってドラマに出演して芸能プログラムに顔を出したが神話のエンディイメージのみを再生産したことと違う道を歩いたわけだ. エンディは “舞台右に出るようになりながら ‘ひとりにもよくやりこなすことができる’と言う自信感を得るようになったのが最大の所得です. 今思えばミュージカルは私の人生のターニングポイントになったようです”と言った.
#私の人生の怨念解消
エンディはインタビュー終始 ‘自信感’という単語をよく使った. グループで活動している途中ソロでデビューをする通常の歌手たちが感じる自然な姿に近付く. 多くの人が舞台右に出ている途中一人で支配しなければならないところから来る心得だ. エンディの場合はここに通った神話活動に対する濃い惜しさが滲んでいる. エンディは神話メンバーの中末っ子なのでそうか自分の意見を賭より恥かしがって内気な姿を見せてくれた. 個性が強くて才があふれる神話 6人の間で意見を減らしてチームがころがって行くように潤滑油役目をして見ると自然に生じた姿だった. 放送でもどんな何も言わなくプログラムを終えた場合も多かった.
エンディは “今振り返ればどうしてそうしただろうか, 惜しさがたくさん入ります. 言葉もたくさんして自信あるように私の姿をお見せしたらどうだったろうかと思います. 10年ぶりに私がしたい話をするのですよ. 幼くてはにかんでしたエンディが元々は積極的で明るいやつだったということを思う存分お見せしたいです. 一種の怨念解消であるわけです”と言った.
エンディが神話時代引き受けたラップ代わりに歌を選んだことも新しい姿に対する欲求のためだった. エンディは収録された 12曲をラップではない歌で消化しながらボーカルとしての面貌を現わした. 明るくて軽快なタイトル曲 <ラブソング>ではエンディの可愛くて溌剌とする姿を見られる. 初舞台からライブ舞台を固守しながらファンの反応を得ている.
エンディは “みんなラップを主としてアルバムを構えると思ったようです. しかしソロを準備しながら歌に最大の重点を置きました. 演習もたくさんしたが録音をした曲ずつ終える度に妙な感情が入るんですよ. 易しくなかったがもうカラオケで私の歌が出ると言う気がしたら力が自然に出ました. 点数です? おおよそ 75点は与えることができないでしょうか? 残った 25点は公演舞台で満たしたいです.”と言いながら笑った.
一人立ち先後輩助けに感動食べました
神話メンバーたちを含めて仲間先後輩歌手たちがエンディの一人立ちに力を加えてくれるために率先した. 一番目立つのはやっぱり神話メンバーたちだ. 末っ子の独立宣言にこころよく助けの手助けを突き出した. エリックは <君を愛してる>の家事を引き受けたことはもちろん金東完イ・ミンウと一緒に <ネバーキブアップ>(Never Give up)> ラップピチォリングに参加した.
最近 SBS 音楽プログラム <人気歌謡>とケーブルチャンネル Mnet <エム! カウントダウン>で一緒に MCでも出たチェヨンは <タイミング>を共に歌って親しみを誇示した. 歌手別科共に歌った <私たち愛しましょうか>は愛を告白するミュージカルの一場面を連想させながらロマンチックな雰囲気をぷんぷんと漂う. 歌手と同時にプロデューサーパク・ジンヨンは <無茶な想像>のラップ家事を新しく書いてくれエンディを感動させた. ここにワンダーガールス柳ビンがラップピチォリングでエンディと呼吸を合わせた.
エンディは "みんな何も言わなく口に出さないで静かにお手助けになりました. 10年の間周辺人々にそんなにしたことだ事ができなはなかったようです. ありがたさに対する報答をしなければならないのに心配です"と言った.
シナで口数少なかったのを後悔してたとは。。。
訳したら「恨みを晴らす」って意味だったから何事かと思った^^;
んー、シナ活動中の色んなえんでぃが頭を駆け巡るなぁ。。。
その反動なのか、今のえんでぃは驚くほど積極的です。
でもね、えんでぃ。
シナのまんね・えんでぃがいなかったら今のシナはなかったよ、きっと。
えんでぃの存在があの5人にどれだけ必要だったか計り知れないです。
シナのまんね・えんでぃも大事にしてね。
引き続きLove Song活動をがんばってるえんでぃですが、今週の歌番では歌が安定して上手くなってました。成長著しくて喜ばしい^^
余裕も出てきてたしね。
バラエティとラジオも色々出ております。
最近のヒットはコレ!不意打ちKISS。

イ・ヒョリ相手にバラエティで何してんの(笑)
<2/8 MBC 「スターの友達紹介します」 映像出処:Lovey andy>
ま、実際はやってないんですけどね。←当たり前。

えんでぃのキスが好きなワタクシは「いいぞいいぞー!」って大喜びしてました(笑)
GIFアニメ作りたいくらい。時間あったら作るかな〜♪
そしてMBCセクションTVの、エリの広告撮影現場が面白かった。
インタビューで「シナメンの中でエリの公式カップルは?」って質問が既に変だから(笑)
私の中じゃリクションだけど、エリ曰くリクディだそうな。
プールで抱き合うリクディ写真に対して、「1集時って仲が良いでしょ」と言い訳。
でも今はもうえんでぃは自分をひょんだと思ってない、と。
そしたらえんでぃの反撃開始〜♪
そしていざえんでぃがしゃべり出したら、エリよりしゃべるし面白いし(笑)
エリの精神年齢は10歳だから、たまに自分の方がひょんじゃないか?と思うんだって^^
で、「なんで今日は居るんですか?」と聞かれて、エリが「早く来い」って突然電話してきたと。
でも早く来たのにエリのせいで2時間待たされたって〜(笑)
カメラさんもえんでぃが面白いことに気づいて、しっかり撮りだしたもんね(笑)
エリが「俺のインタビューだからどっか行け」って言ったけど、インタビュアーに「エリよりえんでぃの方が面白い」って言われてやんの〜(爆)
あとは動画でお楽しみください^^
えんでぃのアルバム広報の為に呼んであげたのかもね〜。
やっぱ頼れるリーダーだな^^